コーセー健康保険組合

コーセー健康保険組合

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組合案内

事業概況

(平成29年3月末現在)
設立年月日 昭和46年5月1日
被保険者数 10,410人(平均年齢37.81歳)
男: 2,179人 (平均年齢43.74歳)
女: 8,231人 (平均年齢36.19歳)
被扶養者数 3,351人(扶養率0.32)
事業所数 16
保険料率 一般
93/1000(調整保険料率含む)
(事業主46.5/1000 被保険者46.5/1000)
介護
14/1000
(事業主7/1000 被保険者7/1000)

主な健康づくり事業

保健指導宣伝

福祉ニュース
「クローバー」発行
年4回、健康管理および健康保険制度の啓蒙をはかるため発行いたしますので、ご家族でご愛読ください。
年間医療費通知 KENPOSにてご確認になれます。ご不審な点がありましたら、健保までお知らせください。
  • ※書面での通知は廃止いたしました。
共同事業(健康保険組合連合会) 宣伝 テレビCM 「おはよう!けんぽれん」 の放映、ほか共同宣伝。
その他健康に関するパンフレット配布 随時配布しております。

健康診断

詳しくはこちらをご覧ください。

特定健診・特定保健指導

詳しくはこちらをご覧ください。

高齢者訪問指導

健康保険組合の財政

健康保険組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までで、その年の支出はその年の収入でまかなう単年度経理になっています。

収入の大部分は、みなさんと事業主が負担する保険料で、そのほかに、多少ですが事務費の国庫補助、雑収入などがあります。

支出のうち一番多いものは、みなさんが医師にかかったときの医療費やいろいろな手当金などの保険給付費です。そのほかに、高齢者の医療を支えるための支援金、納付金や保健事業費、事務費などがありますが、保健事業は健康保険組合の大きな長所ですので、積極的に行っています。

決算の結果、決算残金が生じたときは、今後の給付費支出に備え一定の金額を法定準備金として積み立てることが義務づけられており、残りは別途積立金とするか、翌年度に繰り越すことができます。

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